先日このブログでお話したETCですが、昨日ついに本番の日を迎えました。
カシマスタジアムに、鹿島アントラーズ対浦和レッズの観戦に遠征してきました。
やはりETCは便利ですね。
外環から首都高、東関道と料金所をスイスイ。
付いてて良かった!
さて、試合ですが、ニュース等でご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、
前半途中、激しい雷雨のため、1時間以上に渡ってゲームが中断しました。
こんなの初体験です。
試合前は晴れてさえいたのに、途中から雨が降り出したかと思えば、
瞬く間に嵐に変わりました。
雷鳴が轟き、激しい雨と風。怖かったです。
鹿島と浦和はJリーグ首位と2位の対戦で、赤をチームカラーとして、
サポーターも熱く、ライバル意識バリバリの両チームなので、
毎回激しい試合になりますが、まさか本当に嵐になるとは…。
試合は、中断が明けた直後に鹿島の小笠原が見事なミドルシュートで先制。
後半はレッズが主導権を握って、ボールも人もよく動いた今年一番の出来で、
終盤に田中達也の気迫のゴールで同点に追いつきドロー。
嵐の中での痛み分けという感じでした。
試合後には、今年序盤の不甲斐なさからサポーターが封印していた
「WE ARE REDS!」コールも飛び出しました。
リーグ後半から終盤に向けて、どんどん熱くなっていきますよ。
昨日は18時半のキックオフだったので、
日付が変わらないうちに帰れるはずだったんですが、
1時間強の中断のおかげで試合終了時刻は21時半を過ぎ、
帰宅も日付をまたいじゃいました。
もうクタクタです。
遠出は疲れますね。
サポーターも楽じゃありません。(まぁ、好きで応援してるんだからしょうがない)
これからしばらくは、埼スタをはじめ、アウェイも首都圏での試合が続きます。
次の遠征は9月末の名古屋ですかね。
それが今から待ち遠しかったりして…。(アウェイもサポートの醍醐味です)

Homewithのサッカー特集では、サポーターの家探しを応援しています。
〈編集部・たっきー〉
カシマスタジアムに、鹿島アントラーズ対浦和レッズの観戦に遠征してきました。
やはりETCは便利ですね。
外環から首都高、東関道と料金所をスイスイ。
付いてて良かった!
さて、試合ですが、ニュース等でご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、
前半途中、激しい雷雨のため、1時間以上に渡ってゲームが中断しました。
こんなの初体験です。
試合前は晴れてさえいたのに、途中から雨が降り出したかと思えば、
瞬く間に嵐に変わりました。
雷鳴が轟き、激しい雨と風。怖かったです。
鹿島と浦和はJリーグ首位と2位の対戦で、赤をチームカラーとして、
サポーターも熱く、ライバル意識バリバリの両チームなので、
毎回激しい試合になりますが、まさか本当に嵐になるとは…。
試合は、中断が明けた直後に鹿島の小笠原が見事なミドルシュートで先制。
後半はレッズが主導権を握って、ボールも人もよく動いた今年一番の出来で、
終盤に田中達也の気迫のゴールで同点に追いつきドロー。
嵐の中での痛み分けという感じでした。
試合後には、今年序盤の不甲斐なさからサポーターが封印していた
「WE ARE REDS!」コールも飛び出しました。
リーグ後半から終盤に向けて、どんどん熱くなっていきますよ。
昨日は18時半のキックオフだったので、
日付が変わらないうちに帰れるはずだったんですが、
1時間強の中断のおかげで試合終了時刻は21時半を過ぎ、
帰宅も日付をまたいじゃいました。
もうクタクタです。
遠出は疲れますね。
サポーターも楽じゃありません。(まぁ、好きで応援してるんだからしょうがない)
これからしばらくは、埼スタをはじめ、アウェイも首都圏での試合が続きます。
次の遠征は9月末の名古屋ですかね。
それが今から待ち遠しかったりして…。(アウェイもサポートの醍醐味です)

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〈編集部・たっきー〉
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