3連休、みなさまいかがお過ごしたでしょうか。
私は、昨日は出社して仕事をしましたよ。
なぜかというと・・・・・・
明日には発表できると思います。
今、追い込みで・・・。
さて、サッカーの天皇杯が始まりました。
都道府県の予選を勝ち抜いた全国のサッカークラブが、Jリーグのチームと一緒に
元日の決勝戦目指して戦う、伝統の大会です。
昨年までは、J2のチームは3回戦から、J1は4回戦からの登場でしたが、
今年からJ1のチームも2回戦から登場し、全国のアマチュアクラブがプロと戦える
面白味が増えました。
浦和レッズは、長野県代表の松本山雅と対戦し、完敗しました。
J1のチームで負けたのはレッズだけです。何とも恥ずかしい限りの体たらく。
相手はJ1・J2・JFLの更にその下、北信越リーグに属するアマチュアチームですからね。
確かにレッズ相手にジャイアントキリング目標に全力でぶつかってくるんですが、
いくらなんでも0−2はないでしょう。
ゴール前で守備を固めてカウンターでゴールを狙う。
何とも分かりやすい戦術でまんまと大金星ですからね。
これでレッズは今年のノータイトルが確定しました。
来年のACL出場権を得られるリーグ3位以内も極めて厳しく、
ていうか、松本に負けてるようじゃ、恥ずかしくてそんな目標、語れません。
さぁ、これからどこまで立ち直れるんでしょうか。
「Homewithのサッカー特集」では、
全国のサッカースタジアム周辺の不動産情報を紹介しています。
<編集部・たっきー>
私は、昨日は出社して仕事をしましたよ。
なぜかというと・・・・・・
明日には発表できると思います。
今、追い込みで・・・。
さて、サッカーの天皇杯が始まりました。
都道府県の予選を勝ち抜いた全国のサッカークラブが、Jリーグのチームと一緒に
元日の決勝戦目指して戦う、伝統の大会です。
昨年までは、J2のチームは3回戦から、J1は4回戦からの登場でしたが、
今年からJ1のチームも2回戦から登場し、全国のアマチュアクラブがプロと戦える
面白味が増えました。
浦和レッズは、長野県代表の松本山雅と対戦し、完敗しました。
J1のチームで負けたのはレッズだけです。何とも恥ずかしい限りの体たらく。
相手はJ1・J2・JFLの更にその下、北信越リーグに属するアマチュアチームですからね。
確かにレッズ相手にジャイアントキリング目標に全力でぶつかってくるんですが、
いくらなんでも0−2はないでしょう。
ゴール前で守備を固めてカウンターでゴールを狙う。
何とも分かりやすい戦術でまんまと大金星ですからね。
これでレッズは今年のノータイトルが確定しました。
来年のACL出場権を得られるリーグ3位以内も極めて厳しく、
ていうか、松本に負けてるようじゃ、恥ずかしくてそんな目標、語れません。
さぁ、これからどこまで立ち直れるんでしょうか。
「Homewithのサッカー特集」では、
全国のサッカースタジアム周辺の不動産情報を紹介しています。
<編集部・たっきー>
週末は、埼玉スタジアムで浦和レッズ対ジェフ千葉を観戦してきました。
夏場の連敗地獄を脱出したものの、勝ったり負けたりを繰り返しつつ
徐々に成長の感があるレッズ。
この日もまさにそんな試合でした。
立ち上がりは雨上がりのピッチに足を取られたり、つまらないパスミスも多く
まったく攻撃の形をつかめないまま、あっさり失点を許します。
しかし直後にフリーキックのチャンスを掴むと、これを阿部が直接決めて同点。
これまではポンテや闘莉王が蹴ることが多かったんですが、
阿部のキックの精度は抜群!
これからももっと見たいですね。
しかし前半の見せ場はこれだけ。
相変わらずミスが多く、消極的なプレーでチャンスを作れずじまいでした。
後半、田中達也を投入したことで前線が活性化。
千葉の選手の足が止まったこともあって、エジミウソンのゴールで逆転。
さらには高橋峻希のプロ初ゴールでダメ押し。
ユース上がりの高橋のゴールはうれしかったですね。
スタジアムのサポーターみんなが親の心境でしたよ。
さて、首位の鹿島が勝てずに上位陣も団子状態になってきました。
レッズも数字上はまだ優勝の可能性が残っています。(現実的じゃないですけどね・・・)
可能性ある限り最後まで全力で戦うのがプロの使命ですから、
我々も最後まで応援しますよ!

「Homewithのサッカー特集」では、埼玉スタジアム周辺の不動産情報を紹介しています。
・埼玉スタジアム周辺のマンション
・埼玉スタジアム周辺の戸建て
<編集部・たっきー>
夏場の連敗地獄を脱出したものの、勝ったり負けたりを繰り返しつつ
徐々に成長の感があるレッズ。
この日もまさにそんな試合でした。
立ち上がりは雨上がりのピッチに足を取られたり、つまらないパスミスも多く
まったく攻撃の形をつかめないまま、あっさり失点を許します。
しかし直後にフリーキックのチャンスを掴むと、これを阿部が直接決めて同点。
これまではポンテや闘莉王が蹴ることが多かったんですが、
阿部のキックの精度は抜群!
これからももっと見たいですね。
しかし前半の見せ場はこれだけ。
相変わらずミスが多く、消極的なプレーでチャンスを作れずじまいでした。
後半、田中達也を投入したことで前線が活性化。
千葉の選手の足が止まったこともあって、エジミウソンのゴールで逆転。
さらには高橋峻希のプロ初ゴールでダメ押し。
ユース上がりの高橋のゴールはうれしかったですね。
スタジアムのサポーターみんなが親の心境でしたよ。
さて、首位の鹿島が勝てずに上位陣も団子状態になってきました。
レッズも数字上はまだ優勝の可能性が残っています。(現実的じゃないですけどね・・・)
可能性ある限り最後まで全力で戦うのがプロの使命ですから、
我々も最後まで応援しますよ!

「Homewithのサッカー特集」では、埼玉スタジアム周辺の不動産情報を紹介しています。
・埼玉スタジアム周辺のマンション
・埼玉スタジアム周辺の戸建て
<編集部・たっきー>
埼玉スタジアムで行われたJリーグ浦和レッズ対横浜Fマリノスの観戦記です。
昼間のゲームでしたが、だいぶ涼しく過ごしやすくなってきました。
選手たちも心置きなく走れるでしょう。。。
と思いきや、レッズの選手は見事に後半足が止まりました。
結果は1-2の敗戦。
前節、川崎フロンターレ相手に完封勝ちを収めた姿はどこへやら・・・。
またも集中力が欠けたようなプレーが散見され攻守がバラバラになってしまいました。
前半立ち上がり、セットプレーから中澤に押し込まれ1失点。
山田の攻め上がりからエジミウソンが頭で押し込み同点。
しかし、前半ロスタイムには鈴木啓太がファールを受けたとセルフジャッジして
相手にボールを奪われ失点。
取られ方も取られた時間も悪すぎました。
後半は何の立て直しもできないままゲームセット。
また順位を下げてしまいました。
この日も4万5千人を超えるサポーターが詰め掛けましたが、
こんなに気持ちの入っていない試合を見せられたら厳しいですよ。
残り試合も少なくなりましたが、
今年のレッズの変革の完成形をそろそろ見せてほしいものです。

「Homewithのサッカー特集」では、埼玉スタジアム周辺の不動産情報も紹介しています。
・埼玉スタジアム周辺のマンション
・埼玉スタジアム周辺の戸建て
<編集部・たっきー>
昼間のゲームでしたが、だいぶ涼しく過ごしやすくなってきました。
選手たちも心置きなく走れるでしょう。。。
と思いきや、レッズの選手は見事に後半足が止まりました。
結果は1-2の敗戦。
前節、川崎フロンターレ相手に完封勝ちを収めた姿はどこへやら・・・。
またも集中力が欠けたようなプレーが散見され攻守がバラバラになってしまいました。
前半立ち上がり、セットプレーから中澤に押し込まれ1失点。
山田の攻め上がりからエジミウソンが頭で押し込み同点。
しかし、前半ロスタイムには鈴木啓太がファールを受けたとセルフジャッジして
相手にボールを奪われ失点。
取られ方も取られた時間も悪すぎました。
後半は何の立て直しもできないままゲームセット。
また順位を下げてしまいました。
この日も4万5千人を超えるサポーターが詰め掛けましたが、
こんなに気持ちの入っていない試合を見せられたら厳しいですよ。
残り試合も少なくなりましたが、
今年のレッズの変革の完成形をそろそろ見せてほしいものです。

「Homewithのサッカー特集」では、埼玉スタジアム周辺の不動産情報も紹介しています。
・埼玉スタジアム周辺のマンション
・埼玉スタジアム周辺の戸建て
<編集部・たっきー>
連休が終わりましたね。
この時期に5連休は嬉しいじゃないですか。
できることなら毎月5連休が欲しい・・・
さて、連休中にも浦和レッズの試合はありました。
等々力競技場での川崎フロンターレ戦。
現在リーグ2位で、ナビスコカップもACLも勝つ進んでいる、
今一番勢いがあるチームです。
試合は、立ち上がりから一進一退の見ごたえある攻防が続きました。
レッズはボールをキープしながら様子を窺う慎重な立ち上がり。
一方の川崎は中村憲剛から前線のジュニーニョやチョン・テセを狙う早い攻撃。
お互い陣形をコンパクトに保って持ち味を出しつつハーフタイムへ。
後半ラッキーな形でポンテのフリーキックが直接決まってレッズが先制。
その後はキーパー山岸を中心にスピードの坪井、高さの闘莉王がしっかり守り、
両サイドバックや鈴木啓太・阿部のボランチもバランスを取りゲームを進め、
鈴木啓太の素晴らしいミドルシュートで追加点を奪って2-0で快勝しました。
この2点目がまた良かったです。
堀之内と阿部が挟んでボールを奪い左の梅崎へ。
梅崎が中央のポンテに渡して、鈴木啓太を経由して右の山田がオーバーラップ。
山田のクロスをエジミウソンが落として啓太がダイレクトでシュート!
今年一番の連動した得点でした。
これで、公式戦7連敗後の2連勝です。
このまま調子に乗ってくれるといいんですがね。

「Homewithのサッカー特集」では、等々力周辺の不動産情報も紹介しています。
・等々力陸上競技場周辺のマンション
・等々力陸上競技場周辺の戸建て
<編集部・たっきー>
この時期に5連休は嬉しいじゃないですか。
できることなら毎月5連休が欲しい・・・
さて、連休中にも浦和レッズの試合はありました。
等々力競技場での川崎フロンターレ戦。
現在リーグ2位で、ナビスコカップもACLも勝つ進んでいる、
今一番勢いがあるチームです。
試合は、立ち上がりから一進一退の見ごたえある攻防が続きました。
レッズはボールをキープしながら様子を窺う慎重な立ち上がり。
一方の川崎は中村憲剛から前線のジュニーニョやチョン・テセを狙う早い攻撃。
お互い陣形をコンパクトに保って持ち味を出しつつハーフタイムへ。
後半ラッキーな形でポンテのフリーキックが直接決まってレッズが先制。
その後はキーパー山岸を中心にスピードの坪井、高さの闘莉王がしっかり守り、
両サイドバックや鈴木啓太・阿部のボランチもバランスを取りゲームを進め、
鈴木啓太の素晴らしいミドルシュートで追加点を奪って2-0で快勝しました。
この2点目がまた良かったです。
堀之内と阿部が挟んでボールを奪い左の梅崎へ。
梅崎が中央のポンテに渡して、鈴木啓太を経由して右の山田がオーバーラップ。
山田のクロスをエジミウソンが落として啓太がダイレクトでシュート!
今年一番の連動した得点でした。
これで、公式戦7連敗後の2連勝です。
このまま調子に乗ってくれるといいんですがね。

「Homewithのサッカー特集」では、等々力周辺の不動産情報も紹介しています。
・等々力陸上競技場周辺のマンション
・等々力陸上競技場周辺の戸建て
<編集部・たっきー>
昨日は埼玉スタジアムで浦和レッズ対モンテディオ山形戦でした。
8連敗中のレッズ。
そろそろ勝たないと降格争いに加わってしまうような状況です。
日本代表のオランダ遠征があったため2週間の中断期間を経て、
3週間以上ぶりのホームでの試合は今後を占う大事な1戦です。
サポーターも試合前から気合いが入り、
選手入場時には赤と白のチェック模様のビジュアルで選手を鼓舞。
選手もそれに応え、立ち上がりから積極的な動きで攻撃を仕掛け、
早い時間にエスクデロが技ありのシュートで先制。
その後、原口の突破からPKを得て追加点。
1点返されるものの、後半に2点を追加して4-1で久々の勝利を収めました。
いやぁ、本当に久しぶりに笑顔で家路につけました。
やっぱり勝負は勝たないといけないですね。
とはいえ、この日は山形のミスにも助けられましたし、
失点シーンは守備の連携が取れておらずお粗末でした。
次節は現在2位の川崎との試合ですからまだまだ厳しい状態が続きます。
次も気合いを入れていきますよ。

Homewithのサッカー特集では、埼スタ周辺の不動産情報を紹介しています。
・埼玉スタジアム周辺のマンション
・埼玉スタジアム周辺の戸建て
<編集部・たっきー>
8連敗中のレッズ。
そろそろ勝たないと降格争いに加わってしまうような状況です。
日本代表のオランダ遠征があったため2週間の中断期間を経て、
3週間以上ぶりのホームでの試合は今後を占う大事な1戦です。
サポーターも試合前から気合いが入り、
選手入場時には赤と白のチェック模様のビジュアルで選手を鼓舞。
選手もそれに応え、立ち上がりから積極的な動きで攻撃を仕掛け、
早い時間にエスクデロが技ありのシュートで先制。
その後、原口の突破からPKを得て追加点。
1点返されるものの、後半に2点を追加して4-1で久々の勝利を収めました。
いやぁ、本当に久しぶりに笑顔で家路につけました。
やっぱり勝負は勝たないといけないですね。
とはいえ、この日は山形のミスにも助けられましたし、
失点シーンは守備の連携が取れておらずお粗末でした。
次節は現在2位の川崎との試合ですからまだまだ厳しい状態が続きます。
次も気合いを入れていきますよ。

Homewithのサッカー特集では、埼スタ周辺の不動産情報を紹介しています。
・埼玉スタジアム周辺のマンション
・埼玉スタジアム周辺の戸建て
<編集部・たっきー>



